静岡県静岡市のネイルサロン ティエファ(TFFA)

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よくあるご質問と回答

Q.爪が割れてしまいました。 修復できますか?
A.グルーを使えば、簡単に修復できます。

自爪に線が入って、横にパキッと割れてしまった! …痛いし、髪や服を触るとひっかかるし、この状態はかなりやっかい。「そんなときは、ネイル用のグルーを使って修復しましょう。方法は、グルーを使って爪の割れた部分をくっつけてあげて、あとはバッファーでならしてキレイに整えるだけ」
Q.すぐに二枚爪になっちゃう。 どうして?
A.爪切りのほか、乾燥やリムーバーの使いすぎが原因。

爪切りでパチン!と爪を切っていたり、リムーバーの使いすぎや乾燥が二枚爪になりやすくなる原因だそう。「爪がかなり伸びているときは爪切りを使ってもいいんですが、その場合は、あとでファイルで削る部分を残して、長めに切ること。また、少しずつ整えるのも大切です。爪の根元や指先は、乾燥しないようにオイルなどで保湿を徹底して」
Q.爪の縦線が目立って、ネイルカラーが塗りにくいんです。
A.バッファーで軽く削って凹凸を整えて。

爪の縦線は、爪の老化現象のひとつ。乾燥なども縦線の原因になります。縦線が目立っているときは、バッファーで軽く爪の表面を削って、整えてからネイルカラーを塗ってください。逆に、爪に横線がある場合は、爪が生まれるときに、爪の根元になんらかの衝撃を受けた場合が多いです。

無意識に爪の根元を押さえる癖がある人もいるので、注意してください。
Q.磨きすぎて、爪が薄くなってしまいました。
A.同じ場所に二度バッファーをかけないで。

削りすぎて爪が薄くなると、爪がもろく、折れやすくなるので避けてください。 いちど薄くなってしまった爪はもとに戻らないので、新しい爪がのびてくるのを待つしかありません。これを防ぐためには、一度にバッファーをかけすぎないこと。そして、一度かけたところは二度とかけないこと。爪がのびてきた分だけ、バッファーを使ってください。
Q.塗ったカラーが傷ついちゃった。直し方を教えてください。
A.カラーの重ね塗り or ラメを重ねてみて。

せっかく丁寧に塗ったのに、ふと物に触れて傷ついたり、乾いたと思って寝ると布団や髪の後がついていたり・・・。塗りたてのときに傷つけてしまったら、カラーをもう一度上から重ねて、傷を目立たなくするのがイチバンです。残念ながら、一晩経ってしまったら一度オフしてから塗り直しを。
Q.ネイルを塗らない時期があったほうが爪にいいってホント?
A.これは逆です。ベースコートは必ず塗って。

爪は髪と同じように、死んだ細胞でできているので、これは間違った噂。洗いっぱなしの髪よりも、オイルやクリームをつけた方がしっとりするように、爪も、何かを塗って保護していたほうがいいんです。カラーを塗らない場合にも、ベースコートは必ず塗りましょう。ベースコートは、爪を保護して健やかに育てる、スキンケアのような役割があるんです。
Q.爪が折れやすくて悩んでいます。どんな形が折れにくいの?
A.自然なオーバルか、角お落としたスクエアオフを。

折れやすい形、折れにくい形というのは確かに存在します。爪の先端がとがりすぎていたり、スクエアで角がカクカクしている形は折れやすいです。とがりすぎず、自然なカーブのオーバルや、スクエアにするときも角をおとしたスクエアオフが折れにくい形です。また、爪の磨きすぎやリムーバーの使いすぎ、乾燥なども爪が折れやすい原因になるので注意。
Q.ネイルカラーがドロドロの・・・! どうすればいいの?
A.市販のうすめ液を使えば、元通りに

いろんな色のネイルカラーを持っている人にありがちなケース。ネイルカラーを放置している期間も長いから、とてもお気に入りのカラーが、ふと気付けばドロドロに…。 バラエティショップなどで売っている「うすめ液」を使えば、元通りになります。これを使ってもまだドロドロしているようなら、そのネイルカラーはあきらめて、新しいものを買ってください。

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